創業88年の歴史。ポッティング加工(樹脂盛り)、加飾印刷でお客様の銘板・ステッカー・ラベル・シールなどの商品に付加価値を!

鈴木マーク株式会社は昭和3年に設立以来、おかげさまで創業88年目を迎えました。

弊社は、印刷のプロフェッショナルとして業務用機器や家電製品のタッチパネル、自動車やバイクの装飾品(PETフィルム材)、医療機器などの操作パネル(アルミ材)、パチンコ店のスタート札プレート(塩ビの厚板)、ABS樹脂・アルミ・鉄板などの成形品の印刷を主とする、銘板、ステッカー、ラベル、シールの印刷・加工を行っています。

多色刷り、グラデーション、箔押し、エンボスなどの装飾性に対するニーズにお応えする特殊印刷を得意とし、開発・設計から製造、納品まで全工程を自社生産できる一貫体制を整備しております。
さらに、小ロット多品種の製品を得意とし、「お客様の欲しい時に欲しい製品をお届けする」をモットーに日々取り組んでいます。

また、ポッティング加工やエンボス加工、ちぢみ印刷や3D印刷で、商品の付加価値を高める企業として、独自な印刷技術を活かした製品開発への挑戦を続けています。

ポッティングとは?

シルク印刷、シーリング印刷、インクジェット印刷、熱転写印刷などで作成したステッカーやシールなどにウレタン樹脂のコーティングを施したもので、ポッティング・ポッティング印刷・ポッティング加工などと呼ばれています。

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